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お知らせ

2018/06/23

ニュージーランド産牧草牛 オメガ3が豊富

牧草牛を選ぶ5つの理由

低脂肪、低カロリーでヘルシー 牧草だけを食べて運動量も豊富なため、牛の体に脂肪が蓄積しにくく、肉自体が赤身に仕上がる。フィレ100gでは、和牛は223kcal,牧草牛は139kcalと約2/3 かろりー 豊富な鉄分+たんぱく質で吸収抜群 赤身肉の赤色は鉄分。
しかも牧草牛に含まれるヘム鉄は
肉のたんぱく質と合体することで吸収率も格段にアップ。成人女性の1日に必要な鉄量12mgを牧草牛200gで摂取できる。
オメガ3の
割合が高く生活習慣予防 牧草牛の脂質に含まれる脂肪酸の割合がオメガ3:オメガ6=1:1と理想的。加工食品などでオメガ6を摂りすぎの現代人はオメガ3を増やすことで心臓病や脳卒中予防。 亜鉛の含有量が多く、アンチエイジング効果も ビタミンB群や亜鉛、タウリンなど、微量栄養素類が豊富。なかでも、細胞分裂を促し免疫力を高めるなどアンチエイジングにも有効な亜鉛は和牛の約1.6倍の含有量 共役リノール酸で体脂肪を燃焼させる 共役リノール酸とは、反芻動物(ハンスウドウブツ)の体内で作られる特殊な脂肪酸のことで体脂肪の燃焼を促す。共役リノール酸の素を含む牧草で育つから結果、和牛より多く含まれる。
 

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